CHVRCHES: Charming, Awkward Synthpop

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READ THIS IN JAPANESE • 日本語で読む Hey everybody! Sorry I haven’t been writing lately. From now on, I’ve decided to write a post (in Japanese and then translate it to English) once a week or so. So, my blogs might be shorter than before but I’m gonna write more often!

チャーチェス:魅力的で、不器用なシンセポップ

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英語で読む・READ THIS IN ENGLISH こんにちは、みなさん!最近僕はあまり書かなくてすみませんでした。今から、僕は毎週くらい新しいブログを書くことにしました。ブログは短くなるかもしれませんが、そのかわりに、よく書けるといいですが。 たいていの僕が好きなバンドはあまり人気はないですが、最近「チャーチェス」(英:CHVRCHES)というスコットランドのシンセポップのユニットを書くようになりました。彼らは本当に「インターネットの時代」バンドです。例えば、名前の綴り方についても、「近代的」ですね。つまり英語では、チャーチェスという言葉はとても普通の言葉なんですが、もし「U」かわりに「V」を使えば、インターネットでもっと探しやすくなったと思うのです。今までシングルカットが二つしかないし、初アルバムがまだリリースされていないのに、いろんな頭がいいインターネットの使い方のおかげで、とても人気があります。 チャーチェスがいち早く人気を集めたやり方も面白いと思っているんです。2011年にバンドが結成された後、有名なアーチストに作られた曲や、人気があるテレビの番組のテームソングや、カバーソングをレコーディングして、ユーチューブに貼っていました。だからあのように、たくさんの人がこのバンドを見つけられたと思っています。チャーチェスのカバーソングを聴いた人たちは、チャーチェス自身に作られた曲を聴くようになるかもしれません。もちろん、チャーチェスのオリジナルな曲は楽しいので、みんなは「カバーソングより好きだ」と思うかもしれません。 チャーチェスに作られた曲も「近代的」だと思っています。どのバンドに影響されたか、どの時代の音楽にチャーチェスが影響されたかよくわかりません。シンセサイザーを使ったり、生の楽器よりよくパソコンでプログラムをしているから、「もちろん、80年代の音楽に影響されたんでしょう」と思う人もいるかもしれませんが、チャーチェスはそれでも普通の80年代の曲のように冷たくないです。ボーカルの小さい声で、もろい気がします。チャーチェスが三人で作ったテクノポップは、シンプルだけど、きれいでメロディーがよく作られた曲です。 先月ニューヨークの「ウェブスター・ホール」という広いライブスペースで満員御礼のライブがありました。僕もそこでチャーチェスを見たんです。その時、僕は「このバンドは急な人気のためにが整わなかったんでしょう」と思っていました。彼らは「こんなに広いライブスペースでどうすればいいだろう?」という気がしたと僕は思っています。演奏の間、三人はほとんど不動で、立っていた所からほとんど動かず、時々不器用に踊っただけでした。しかし、その不器用な演奏のせいで、なおさらチャーチェスの三人の誠実さを感じました。 ライブのおかげでは、僕はチャーチェスの初アルバムを楽しみにするようになって、大ファンになりました。今まであまり曲がリリースされませんでしたから、ライブを見た時、他の曲が好きかどうか、他の曲が上手に作られたと思うかどうかよくわかりませんでした。しかし、演奏が続くと、僕はチャーチェスのことが好きになってしまいました。曲の作り方が簡単なのに、みずみずしい気持ちがあります。チャーチェスは各曲をリリースし続けると、曲が上手になって、バンドが魅力的になると思っています。そうして、もうインターネット上に貼られたチャーチェスのMVを見て、デビューアルバムが9月23日にリリースされるのを楽しみにしましょう!

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Chvrches Webster Hall

TONIGHT: Low is playing with Mike Doughty at the Music Hall of Williamsburg! It’s not too late to do something with your life! Go see them!